旅行のおかげでブログのネタがあると言ったものの。。
写真の整理が進まない、また私のやる気は低迷中です。
あと、もう一つお礼篇があるのです。頑張らなくてはなりません。

後色々考えてる宿題が、一向に進まない。
助手が入ります。(笑)

と、言う事で先日ご馳走して頂いた
美味しいワインのラベル等をご紹介。
名前も読めませんでしたが、自分では購入できない代物です。
酸味、渋み、ええ感じでした。
これは、ブルゴーニュですよね。(笑)



次のライブは7月10日(木)です。
ルクラブです。
練習しま〜す。
お待ちしてま〜す。

旅行から帰って暫くは、色々気ぜわしくしていたのですが
今頃になってなんか旅行の余韻がジワジワ押し寄せてきました。
だら〜っとしてます。まあ今日はお休みです。
でも、今日はやる事を色々決めてたのに
形に残る作業はこのブログくらいです。(笑)

昼間からストーリーのわからない昼ドラをぼ〜っと見ながら
そのまま昼寝してしまい。
電話で起きて、また世界遺産の番組を見ながら
来年も旅行行きたいな〜。などど、叶いそうにない夢を抱き
8時から和田アキ子物語を見て、シクシク涙を流し
そのまま、テレビのチャンネルを変え
途中から、マトリックスの映画を見ながら
特殊な撮影?技術?加工?にカンドーし
先日、ライブ録音して下さった(明日の私の恋人、馬場君との演奏)
CDRを聴き。。。。はあ〜〜〜〜〜〜っ。
と、長いため息をついたところで
明日に向けての闘志を燃やしてます。(笑)
まあ戦うわけではございませんが。。

25ユーロとゴージャスと言う言葉とは到底かけはなれた
ミクロな生物も吃驚なエーゲ海クルージングしましたし(笑)
元気の出る情景を一つ、エーゲ海に沈む夕日。
美しかった〜。京都ではなかなか見れません。


ローマのユースホステル、アレッサンドロ•パレスで働くタカシさん。
地元の色んな情報を教えて頂きました。美味しい、アイスクリーム屋さん
レストラン等。なにより、日本人の方がスタッフでいてくれたのが有り難かった。
心強かったです。感謝ですっ!


タイ、アユタヤにて出会ったカップル。
電車にてバンコクに戻ろうと考え、駅に行く途中道を尋ねる為話しかけました。
『私たちもそこに行くから』と船着き場(駅に行くのにボートに乗るのが早道)
まで案内してくれて、おまけに賃金まで払って下さいました。
普通のカップルだと思ったのですが、どうやらなんか様子が違いました。
髪の長い女性がえらく声が低いような。。。(笑)
歩き方がやたら軽やかで、ダンサーかと思ったくらいです。



ギリシャ、ミコノス島にて〜。
地球の歩き方にも載ってる有名な宝石店STATUSのオーナーでニコスさん
そして、日本人のトシコさん。
島に到着したのが夜9時、町に繰り出したのが10時、かなり眠らない町ミコノス
を散策中出会いました。日本語で話しかけられ、「コーヒーでも飲もう」と
言って頂き。結局2人でロゼを飲みました。オーナーのニコスさんはかなりの
親日家らしく、宝石の話、ミコノス島の話を色々お聞きしました。
「明日は日本人スタッフのトシコさんが来るから遊びに来たらいいよ」
と言って頂き。次の日もたまたま、道で出会ってしまい。今度はトシコさんから
コーヒーを頂く事に(もらってばっかりや)、美味しいレストランも紹介して頂き
色々面白い話を聞かせて頂きました。


ギリシャ、ミコノス島にて〜。大工さんのソンヤン。
一日目12時過ぎに宿近くのバス亭に到着。満点の星空を見上げながら
宿に向かってると、どこからかインドとギリシャが混じったような音楽が。。
そうだった!! 私の宿の隣にはオーナーの従兄が経営してると言う、ペンションと
バーがある事を思い出した。早速、覗くとえ〜え感じです。プールの側に
バーカウンターが!(おっしゃれ〜)でも、プワ〜な観光客の私は
「ワインっていくら?」一応確かめて聞くと5ユーロとの事
『ん〜。800円か〜』と考えてると、隣のお兄ちゃんが私に一杯と
ご馳走してくれるとの事暫く『あぶないかな〜』とは、考えてみたものの。。
宿は隣やし、一杯くらいで酔っぱらう私ではありません。(笑)
ご馳走して頂く事になりました。素晴らしいモヒート!!
旅行中飲んだ飲み物の中で白眉とでも言いましょうか、今まで飲んだモヒートの
中で一番美味しかった。ミントが自家製ですから〜。
そこから、色々なお酒が私の前に。。帰るに帰れない。
申し訳なくなって、「私から一杯」と言っても受けては頂けず
結局一方的に頂いてしまった。ソンヤンは28歳の大工さんらしい。
彼には英語が通じない。ロシア語から始まり、4カ国語くらい喋れるらしいのに
何故英語は駄目だったのか。。でも、ほんまモヒートは美味どした。
エフファリストー!!

5月末から旅行にいきました。
地球の歩き方を旅のバイブルに、14年ぶりの完全一人旅。
命の洗濯してきました。
まあ、色々あったけど、無事帰還できてよかったです。
別に戦地ではございませんが。。
そのおかげで、当面のブログのネタには困らない予定です。

はじめに
無理に休んでる間、私の穴を埋めて下さった方々に感謝。
また、旅の途中で助けて頂いた方々に感謝。
その、方々の事を思い出しながら書きま〜す。
写真も撮ってたり画像処理して人はなるべく載せま〜す。
何よりも私が忘れないようにする為に(笑)


タイバンコクにて〜。
タイシルク専門の老舗『アニタシルク』の上品な女性オーナー。
マッサージ店を紹介してくれたり、飛行機での移動の為
48時間シャワーも浴びる事ができない私にシャワーを貸してく
れようとしました。その、気持ちが有り難かった。
また素敵なお店でした。母と私の為にタイシルクを購入。
旅行の支払いが終わったら、服作りま〜す。写真は撮り忘れてしまった。

ローマのバス亭で出会った。おばちゃま二人とおじさま。
どのバスに乗車すればいいか、私の為に10分くらい議論して下さいました。
ですが、説明は全部イタリア語(笑)全くわかりませ〜ん。
でも、『ローマ市民は観光客に案外冷たいのだな〜』と肌で感じてた私は
親切な方々にお会いでき嬉しかった。
おばさま、おじさま、お騒がせしました。写真は撮り忘れてしまった。



ギリシャにて〜。 アクロポリスの出口をやっとの思いで出た
ベンチの前にて。ミス•二〜ナ。
外気は30度は超えてるだろう日中、広〜いギリシャ遺跡の代名詞を見て
くたくたになった私を励ましてくれました。(
いや、笑い過ぎて疲れたかも。。)隣のベンチからヨチヨチやってきて
素晴らしい砂遊びを長い〜間披露してくれました。
もう、ホントに襁褓も服もボロボロでした。
今でも、お母さんの『二〜ナもう止めなさい!』『やめてちょうだい』が
聞こえてきます。でも、彼女別嬪さんでっしゃろ?


ジュンク堂に本を買いに行ったのですが
買う予定でなかった本を買ってしまった。
『ジェーン•オースティンの手紙』
大好きなイギリスの女流作家の残した手紙です。
まだ、読みはじめです。
手紙なんてと思うでしょうが、彼女が大好きな私には面白い。
手練手管とまではいかないにしても、彼女はかなりトリッキーで
魅力的で、多くの男性を悲しませてたのであろうかと想像します。
私が想像していた彼女とは少々違う感じもしますが
まあ私のアイドルですから、何がなんでも信じてしまいます。
その頃の風習にも興味深い物が多々あります。
手紙が残ってるのに、日記はないのでしょうかね〜。
あまりに過激すぎて出版できないのでしょうか?

それでも人の手紙を読むって、考えれば結構悪趣味ですね。
まさかジェーンも自分が死んで200年以上たってから
手紙が見ず知らずの人に読まれてるとは思いもしなかったでしょうね〜。
『プライバシーの侵害』とかって、天国で怒ってるかしら?
なんか今日は忙しいのに現実逃避中です。(笑)


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